あの角野友基プロが乗っていたボードとして、動画などで見た方も多いでしょう。
たしか、「スイッチバックサイドトリプルコーク1620」
もはや人間技ではございません。

そんなこともありパークボードとして人気は高かった訳ですが
このボードの一番の“売り”はこの独特の形状である、アシンメトリーです。
スノーボードを始めるとバックサイド側のターンが苦手だなと感じる方も多いと思いますが、このボードはバックサイドのサイドカーブを深くしていますので、バックサイドターンがとても優しく感じられるはずです。
パークでジャンプを頑張りたい方、キレイなターンを練習したい方、おススメ致します。








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